キービジュアアル

レンタル内製チーム

システムの内製化や外注で困っていませんか?
レンタル内製チームなら、システムを小さく・早く作って効率よく検証を進めることができます。

こんな悩みありませんか?

悩み1 悩み2 悩み3 悩み4 悩み5 悩み6

その悩み、レンタル内製チーム解決します!!

サービスの特徴

ワンチームで開発
ユーザー企業様とワンチームとなり、共通の目的を持って開発します。
解決
ビジネスxITでDXが進む
エンジニア不足の解消
繰り返し検証
クラウドとDevOpsの活用によって、細かくリリースして検証します。
解決
試行錯誤して正解を導き出せる
要件を徐々に固めていける
共創と共育
アジャイルの考え方を共有しながらチームの能力を育て、内製開発を協力して実践していきます。
解決
システムとともに人が育つ
ベンダー依存が避けられる
低コストで業務改善
スクラッチ開発とローコード開発を使い分け、低コストで業務改善や効率化を実現します。
解決
できる範囲からDXを進められる
コストが削減できる

従来型の開発との違い

レンタル内製チーム 従来型の開発
契約形態
  • 月額の準委任契約
  • 請負契約
向いている
プロジェクト
  • 新システムの開発
  • 新規事業の立ち上げ
  • ビジネス環境の変化に継続的に対応して行くプロジェクト
  • 既存システムの追加開発
  • 期日が明確に決まっているプロジェクト
価値観
  • システムを継続的に改善したい
  • 人材を育成しつつ新規サービスを創造して行きたい
  • 顧客の成功が目的
  • システムをとにかく完成させる
  • システムのことはベンダーに丸投げしたい
  • 契約の履行が目的
コスト
  • 月額固定のため、必要以上の費用がかからない
  • リスクヘッジのためのバッファを積む必要がある
  • 仕様変更や追加がある度にコストが増大する
仕様変更
  • いつでも仕様変更が可能
  • かかる金額が固定のため契約交渉などの無駄が発生しない
  • 仕様変更は顧客が優先度を決定する
  • 仕様変更があるたびにスケジュールや予算の見直しが必要
開発スタイル
  • アジャイル開発
  • ウォーターフォール開発

アジャイル開発

ウォーターフォール開発

ウォーターフォール開発

アジャイル開発

アジャイル開発

システムの開発には、設計、開発、テスト、リリースという4つのフェーズが必要です。
この4つのフェーズを細かく繰り返すのが「アジャイル開発」です。
これによって、仕様変更や追加にも柔軟に対応することができます。
動くソフトウェアを定期的に用意してフィードバックをいただくことで、お客様と一緒によりよいサービスに育てていきます。

DevOps x クラウド

DevOpsは開発チームと運用チームが一体化し、システムをビジネス環境の変化に合わせ、迅速に変化及び成長させるプロセスと手法の集まりです。
DevOpsとクラウドを組み合わせることで、確実かつ迅速にエンドユーザーにビジネス価値を届けることができます。

デブプス

よくあるご質問

大手飲食チェーン向けの統合マスタ開発、就活サービスのスマホ/WEBアプリ開発、飲食店向けモバイルPOSシステム/タブレット注文アプリ開発、kintoneを活用した中小企業の社内業務改善などがございます。
業種や企業規模を問わずに様々なお客様との開発実績があります。

LaravelとReactがメインになります。必要に応じてその他の技術でも対応可能です。
詳しくはお問い合わせ下さい。

月額の準委任契約になるので、開発するシステムや開発期間、開発人員によって変わってきます。
具体的な金額についてはお問い合わせ下さい。

基本的には共同開発可能です。
ですが、担当範囲や役割などは分けさせていただく場合もございます。

共同での開発を通して内製化の支援をしていくことが可能です。
また、エンジニアの採用など分からないことがあれば必要に応じてご相談下さい。

対応可能です。ですが、期限が決まっている場合は、MVP(実用最小限の製品)を用いて開発することになります。

内容にもよりますが対応可能です。まずは、ご相談下さい。

基本的にはお客様側で、プロダクトオーナー(PO)を一人立てていただきます。
プロダクトオーナーがプロジェクトに対しての責任を持っていただくことになりますが、技術やノウハウなどサポートいたしますのでご安心ください。

私たちの想い

私たちの会社は1981年に創業し、インターネットが世の中に広がる前より、ITサービスの提供を始めました。
多くのシステム開発の現場に携わっていく中で、従来型の一括請負の開発では上手くいかない場面に多く直面しました。

一括請負では、最初に要件定義をして作るものを決める必要があります。
システム開発の初期に行う要件定義の段階で、自分たちの欲しいものと欲しくないものを明確に描くことができるでしょうか?
ビジネス環境は常に変化を続けており、そのスピードは年々早くなってきています。そのような中で、数年先まで使うことを見通したシステムの要件定義を行うことは極めて難しくなっています。

ですが、そのような進め方が業界のスタンダードになってしまっているため、一括請負で契約して最終的に出来上がったものが本当に欲しかったものではなかったということが当たり前のように起こっています。

発注会社からしてみれば「お金を払ったのだからいいシステムを作って欲しい」と思うのは当然です。しかし、一括請負契約では「契約を履行するための開発」が第一優先となってしまうため、「提供する価値を高めるための開発」が二の次になってしまいます。

このような状態では、本当に価値のあるシステムを提供できないため、発注会社も開発するエンジニアも幸せになりません。

私たちは、お客様、従業員、関わる全ての皆様に価値を提供できる、そんな組織を目指します。